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概要書の見方

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物件の概要書を説明します

物件の購入を検討している方、まず最初に見る資料としまして、
物件の概要書を見ます。

「種目」「種別」
購入物件は「売買」と記載してあります。
「売一戸建住宅」や「中古一戸建住宅」と記載されている場合は「一戸建住宅」です。
「売一戸建住宅 中古テラスハウス」や「売一戸建住宅 連棟式」など「テラスハウス」や「連棟式」と
明記されているものは、連棟物件(隣の家の壁とつながっている一戸建)を言います。

「価格」
「総額 ○○○万円」と記載されている場合、物件の総額代金です。
殆どの概要書は上記の金額で明記されておりますが、
稀に、「内 消費税額」が記載しているものもありますので、
その場合、物件総額の中に「消費税」が含まれていると考えて下さい。

「所在」「物件所在」
不動産の概要書には
「西宮市○○町」までで、丁目・番地などが記載されていない場合は頻繁にあります。
気になる物件でしたら、問い合わせをしましたら、教えてもらえます。
また、「西宮市○○町○○ー○○」と記載されておりますが、
住所とは限りません。
不動産の概要書では「住所」を記載している場合と「地番」(土地の番号)を記載している
場合があります。
こちらも、「住所」が知りたい場合は、教えてもらえます。

 

 

 

 

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